ルミンA/漢方の和久堂
     

     
ルミンAについて
人間は本来病気や怪我をしたとき
自分の力で治そうとする力をもっています。
ルミンAは、この人間が本来持っている力を助け、
健康で活き活きした毎日を送れるようお手伝いいたします。
 
  感光色素とは?
感光色素はもともと写真の増感剤として化学合成されたものですが、その中のいくつかは薬理作用を持ちしかも安全性が高かったため医薬品として長年研究が続けられてきました。その一つがルミンです。
ルミンAの主成分
クリプトシアニンO.Aコンプレックスは、感光色素のひとつで、無臭緑色に近い粉末です。
  このお薬の特徴は…
有効成分クリプトシアニンO.Aコンプレックスは、組織細胞を賦活し、その生長を促進させ、細胞内皮系の機能を高め、細動脈の血行を旺盛にします。
この作用で身体にできた炎症や症状は元の状態になるように修復されます。
 
  医者から薬をもらっているが…
基本的にルミンAは、ほとんどの薬剤(特に一般店頭薬では)との併用が可能ですが、他の薬と併用される場合は専門家に相談して下さい。
 
  ルミンAの効能・効果は…
○錠剤ルミンA 100γ
 急性化膿性疾患、末梢神経性疾患、急性・慢性湿疹、一般創傷、熱傷、凍傷、汗疱性白癬

○錠剤ルミンA 50γ
アレルギー性疾患、食欲不振、倦怠、貧血、一般虚弱体質、凍傷、熱傷、一般創傷、急性化膿性疾患、末梢神経性疾患
 
  服用の仕方は…
・1日1回1錠を空腹時に白湯又は冷水で服用して下さい。(効果が現れない場合は1回2錠を服用して下さい。)
・微量であるため食後に服用すると吸収が悪くなります。従って、空腹時(食後1時間以上あける)に服用してください。
 
  安全性は?
・錠剤ルミンAはクリプトシアニンOAコンプレックスという感光色素を、胃薬としても使われている重曹で錠剤にしたものです。100γ(0.1mg)というわずかな量で効果を示し、しかも24時間で全て対外へ排出されますが、医薬品ですので用法・用量を守って服用してください。
・ごくまれにルミンAが体に合わない方もいらっしゃいます。ルミンの成分は体に蓄積しませんが、服用によって体調が悪化した場合は服用を中止し専門家にご相談ください。
 
  効果がよくわからないが…
・人によってお薬の吸収が悪い場合もありますので1錠で効果のよくわからない場合は、錠数を2錠に増やしてお試し下さい。錠数を増やすとルミンによる自覚症状の発現は早くなります。
 
  安全性は?
・錠剤ルミンAはクリプトシアニンOAコンプレックスという感光色素を、胃薬としても使われている重曹で錠剤にしたものです。100γ(0.1mg)というわずかな量で効果を示し、しかも24時間で全て対外へ排出されますが、医薬品ですので用法・用量を守って服用してください。
・ごくまれにルミンAが体に合わない方もいらっしゃいます。ルミンの成分は体に蓄積しませんが、服用によって体調が悪化した場合は服用を中止し専門家にご相談ください。

〈副作用〉
・まれに発疹がみられることがある。
・非常に過敏な人は下痢症状を起こすことがある。
・活動性の肺結核のある人は発熱をみることがある。
・ワッセルマン反応陽性者は、炎症の憎悪をみることがある。
 
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